2016年12月19日

浅草寺 羽子板市

浅草雷門前です。
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毎日すごい人なのですが さらに混雑です。
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浅草寺で行われる羽子板市です。
12月17〜19日の間、境内には約30軒の羽子板の露店が並びます。
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毎月18日は観音さまの「ご縁日」より多くの人が集まります。
江戸時代、毎年12月17・18日に正月用品や縁起物を売る店が境内に集まり「歳の市」が開かれました。
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昭和25年頃には「羽子板市」として歳末の風物詩に定着しました。
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浅草寺で行われる羽子板市は年末の風物詩と言われており毎年およそ30万人もの人が訪れています。
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凧ですかね〜
羽子板市にずらり並ぶ 羽子板や凧が めずらしいのか 写真を撮る外国人が集まっています。
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社務所にも おおきな羽子板。
12月の「納めの観音」は一年の締めくくりとして、より多くの参拝者が訪れるということです。
posted by うめのはな at 07:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 台東区
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